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携わってきた音楽が、誰かの力になれるように・・そんな志のあるメンバーが集結!


 

 ELS-01Cの音色データをステージアミニで使う!

 ステージアミニを使う場合、ELS-01Cで作ったデータを使用することができます。

 その際ユーザー以外の音色であれば、ミニの方で自動的に近い音色を選択します。

 ただし

 ELS-01C にあってミニにはない音色は、発音しないものもあるので注意しましょう。

 リズムも、ユーザー以外であればそんなに不便なく使えます。

 また、音量や上下バランスなどそのままのデータだと使えないものがありますので<

 必ず、一度ミニ側で調整しましょう。

 ポイントは 

  *ELS-01C側で、オーソドックスな音色を選ぶこと

  *ユーザーを使用しないこと

  *必ず調整をすること

 といった感じでしょうか

 

 次にレジストメモリーです。

 まず、ミニのレジストメモリーは『1〜8』と『ディセイブルボタン』があります。

 ELS-01Cは『1〜16』ですね。

 この場合、実はミニの中に『9〜16』のスペースは存在していて

 アナログテープのAB面のように、『1〜8』の裏に相当します。

 <パネル上の表示方法>

 例:『9』を呼び出す場合

  パネル上ボタンの『ボイスディスプレイ』を押しながら『1』を押す

  この操作で『9』の音色が呼び出されたことになり

  表示としてはメモリーボタンの赤いランプが消える

  同様に(10=2, 11=3, 12=4, 13=5・・・・)以下『16』まで

 その他

  フットスイッチのレジストシフトのページで、メモリーナンバーの確認ができる

 (フットチェンジでは、メモリーの赤ランプで確認できる)

 

 このように、ELS-01C の『1〜16』のレジストを使用することができます。

 (*'-')b OK!

 

  Let's study へ

 


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 STAGEAのエフェクト講座/EFFECT in STAGEA

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